研究員の紹介

鶴見 剛也
鶴見 剛也
IoTグループ 上席研究員 博士(理学)
神奈川県出身・東京大学大学院理学系研究科物理学専攻
[研究分野] 需要予測、日射量予測
[所属学会] 電気学会、日本物理学会
Theory × Prediction

エネルギーの需要予測を可能に

元々理論物理を専門とし、数式を考えるのを得意とする。これまで、理論式による推定・予測の研究を行なってきている。対象は、設備の不具合進展の予測、太陽光発電における日射量予測の誤差分析、住宅・ビルの電力需要推定などを手がけてきた。様々な対象に適用できる汎用的な予測手法を見出すのが目標。

Research Report

研究報告書